家電に係る出費というのは侮れない

投稿者: | 2020年3月20日

ペイペイフリマで1000円引きクーポンをもらったので龍が如く7を買いました。

前作からガラリと変わった戦闘システムは評判が悪いですが、ストーリーは思いのほかよかったようなので期待しています。

とはいえまだ積んでいるゲームもあるんですけどね。なかなか無職でもやることが多く、ゲーム三昧というわけにはいきません。

あとは最近家電がよく壊れています。パソコンのハードディスクが壊れたかと思ったら、今度はプレステのコントローラーの利きが悪くなりました。

意外と家電に係る出費というのは侮れないようです。セミリタイアする予定の人は家電費用も年5万前後は見越した方がいいかもしれません。

特にパソコンやスマホに関しては年3万程度はかかるのではないでしょうか。

自分は自作していますが、パソコンやスマホは必需品ですので、ここをケチるわけにはいかないと思います。

まあそれでも最近はキャッシュレス関係の還元が続いているのでだいぶ助かっています。

特に先月からauPAYが20%還元をやっていたり、メルペイでもドラッグストアで50%還元をするなどそこそこ得なキャンペーンをやっており、支出も抑えられている感じです。

家電にかんしては故障したときに買い替えるのではなく、なるべくこういったキャンペーンがあるときに調子の悪いものをストックするようにしておきたいものですね。

しかしこういったキャンペーンをどこの会社もよくやりますが、これをやって本当に元が取れるのかは正直疑問です。

特に気になるのはLINEポケオやデリマです。というのはこれらのサービスでは時々70%還元キャンペーンなるものをやっているからです。

半額ならまだわからなくもないですが、さすがに70%バックですと原価割れしてしまうのではないでしょうか。

これだけ得だとさすがの自分も近所の飲食店で買いに行きますが、ここまでやる意味があるのかと思わなくもないです。

基本的にこういったキャンペーンを使う人は、もともとそのサービスに精通している人が多いですし、宣伝効果もそれほどないと思うんですよね。

LINEやメルカリは赤字が続いていますし、こういったキャンペーンをしても結局元が取れるのかというのは思います。

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