コンビニに置かれるマンガ誌について

投稿者: | 2022年1月14日

マンガを読むのが趣味の自分ですがこのところはコンビニも紐が付いていて読めないというところが増えました。

このご時世だからしかたなのかもしれませんが都心部なんかではほとんどがテープで止められています。

まあ金を落とさない人間を相手にしても意味ないのでまあこの処置はしかたないのかもしれません。

コンビニに置かれるマンガ誌もずいぶん減りました。

自分が小学生のころはジャンプが発売日には50部以上積まれていましたが、今では10部もあればマシという感じです。

サンデー、マガジンなんかはもっと部数を減らしていますし、青年誌では毎週目を通しているスピリッツなんかも置いていないコンビニが増えました。

やはりスマホで娯楽を楽しむ人間が増えたからということなんでしょうかね。寂しいものです。自分なんかは紙の雑誌じゃないと頭に入らないんですけどね。

マンガに限らず、テレビも共通の話題にならなくなってずいぶん経ちました。昨年の紅白の視聴率は史上最低だったそうです。

自分は珍しく眺めていましたが、知らん歌手ばかりでしたね。自分も初めて聞く人ばかりでしたし、ガキ使もやっていませんでしたしまあしかたないのかなとも思いました。

リアルで会う人間とは話が合わないからネットで合う人間とばかり交流するというのが昨今の流れなのかなとかくだらないことを考えてしまいました。

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