ヨーロッパでは労働者が労働時間を調整できるという働き方が広がっていると聞きます

投稿者: | 2018年4月30日
無職になってから一年ぐらい経ちますが、好きな時間に起きる生活を続けているともう以前の生活には戻れそうにないなと感じます。
やりたくないことをやるために起きるのって本当に強いストレスがありますよね。

毎日仕事をしている方は本当にえらいと思います。
今後自分が仮に働くとしてもフルタイムの労働はしないでしょう。
半年働いて半年休むとかにして、できる限り働く時間は短くすると思われます。
ただ、こういった考えを持つ人間は世の中ではかなりの少数はなようです
新聞読んでいても65歳まで働かせていただいたとか、働けることはいいことだといった投書を見かけますしね。
働けることが嬉しいって正直謎な感情です。
そもそもかっちり週5日働くというのがおかしいんですよね。
これからは働きたいときに働き、働きたくないときは働かないというスタンスで行くべきだと思います。
平日にスーパー銭湯とかに行くとそう強く感じます。
土日だと料金が高い場合が多いですが、金払って混んでる土日に行くのマジ馬鹿馬鹿しいなといつも思っていました。
ヨーロッパでは労働者が労働時間を調整できるという働き方が広がっていると聞きます。
人間のやる気って有限ですし、そういった雇用形態が広がっていった方がいいんじゃないでしょうか。
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