大谷翔平のエンゼルス残留が正式決定 トレード期限迎えるも移籍なし、初のプレーオフ進出は厳しい状況

投稿者: | 2022年8月3日

今日任天堂の決算が出ていましたがわりかし普通でしたね。

円安のおかげで純利益は増益でしたが、売り上げ自体は目標未達と言ったところでやや物足りない感じではあります。

やはりハードが行きわたっている以上新型発表するしかないとは思うんですけどね。

今後10分割があるとは言えもう少し株価を上げる気概を見たいものです。

見たいと言えば大谷選手も結局エンゼルス残留となりました。さすがに起用法とトレード要員をどうするのかという問題があったのでしょう。予想していた結果ですが残念です。(大谷翔平のエンゼルス残留が正式決定 トレード期限迎えるも移籍なし、初のプレーオフ進出は厳しい状況)

中継を見ていると常に負けるようなチームなので個人的にはもっと優勝争いをするようなチームに行くべきだと思うんですけどね。

外野がなんと言おうと二刀流に拘り続ける頑固さを持った人なんでこれでいいんでしょう。

そもそもトレードだと本人の希望だけだと決まらない側面もありますしね。仕方のない面もあるのかなと思います。

そうは言ってもこれからまた孤軍奮闘するところを見せられるのかと思うと残念ではあります。

これだけチームが負けるようだと本人のモチベーション自体も下がる危険性もあるかと思うんですけどね。まあ余計なお世話でしょうが。

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