創価学会も少しは世間の声に耳を傾けてほしい

投稿者: | 2021年1月3日

今年の箱根駅伝ですがかなり盛り上がりましたね。(創価大、最終10区で悲劇 3分19秒のリード守れず2位/箱根駅伝)

10区の前で創価大学が3分リードとあってさすがにもう決まったかなと思いきや、駒澤大学が逆転しました。

創価大学は区間最下位で駒澤大学は区間賞の走りだそうですが、さすがに最終区間で3分差を逆転した大会というのは記憶にありません。

3分差だと距離にすると1キロ以上ありますからね。生きているあいだにここまでの逆転は見られないのではないでしょうか。年明け早々いいものを見れました。

しかし今年は創価大学が終盤までトップとあってかなり荒れましたね。

自分は5chの実況の掲示板を見ながらスポーツ見ることが多いのですが、創価に対する嫌悪感というのはすさまじいものがありますね。

日頃から勧誘やなんやらでかかわりがあるせいか創価大学を応援している人間がほとんどいませんでした。

駒澤もそれほど人気がある大学というわけではないんですけどね。創価大学の学生はそこまで宗教活動していないでしょうに少し気の毒にはなりました。

しかしこれだけ嫌われるのには理由があるだけに、創価学会も少しは世間の声に耳を傾けてほしいとは思いました。無理でしょうけどね。

あとは箱根が終わるといよいよ正月も終わりという感じですね。今年は自分も引っ越しを検討しています。それにあたって物件を探していますがなかなか難しいですね。

物件の間取り自体は今はネットで確認できますが、町の雰囲気は行ってみないとわかりません。

現在の住まいから離れているわけではありませんのでちょいちょい見に行きますがなかなか時間がかかりそうだなと感じています。

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