ユニクロ1強時代に考える 薄れゆく「ファッションへの渇望」

投稿者: | 2021年4月5日

今日は肌寒かったですね。寒暖の差があるので風邪をひかないよう気を付けないといけませんね。

しかし無職になってから病気になることがなくなりました。やはりストレスがないというのが大きいのでしょう。

あとは睡眠をしっかりとっているからでしょうかね。勤めているときは平日は熟睡できませんでしたからね。コーヒーの飲みすぎもあるのかもしれませんが。

寒暖の差があるとは言え最近は服を買うことがめっきり減りましたね。もし買うとしても中古が増えました。日本人はものを大事に使うからなのか中古の服でもそこまでみすぼらしくないですしね。

結局みっともない服装でなければいいわけで、そう考えると服にかんしては中古でも十分なように思います。

ただ、服というとここのところユニクロの転売が盛り上がっているそうです。(ユニクロ1強時代に考える 薄れゆく「ファッションへの渇望」)

例えば定価2万5000円くらいのコートが5万円台とか10万円くらいで出品されていたそうです。

自分が大学の頃はユニクロはダサいというイメージでしたがユニクロに10万とはずいぶん時代も変わりましたね。

以前は人と被るのは嫌だという人もいましたが、ここのところはそういう人間はほとんどいなくなったように思います。

ちなみに最近はユニクロでも高いと感じる若者が増えているそうです。ユニクロでも高いというと日本は本当に金が無くなったなあと感じますね。

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